2006年12月03日

2nd.stage 第32号【過保護じゃありませんか?〜2】

 前号では「過保護」について述べる前に紙面が尽きてしまいました。
 今号ではもう少し核心にまで迫っていきます。


 虐め問題、教育者や政治家のモラル、
 そんなものがどんどん表面化しています。


 それらは最近始まったことではなく、
 戦後から徐々に蓄積されてきたものが表面化してきただけなんです。


 気象だけでなく世の中もだんだんおかしくなってきていますよね。
 まともな人はいないのかと思うぐらい正常ではなくなってきています。


 こんな世の中で幸せに暮らすためにはどうしたらいいのでしょう。
 今日はそんなお話です。



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                           2nd.stage 第32号

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 【ご挨拶】


 前号では「過保護」について述べる前に紙面が尽きてしまいました。
 今号ではもう少し核心にまで迫っていきます。


 虐め問題、教育者や政治家のモラル、
 そんなものがどんどん表面化しています。


 それらは最近始まったことではなく、
 戦後から徐々に蓄積されてきたものが表面化してきただけなんです。


 気象だけでなく世の中もだんだんおかしくなってきていますよね。
 まともな人はいないのかと思うぐらい正常ではなくなってきています。


 こんな世の中で幸せに暮らすためにはどうしたらいいのでしょう。
 今日はそんなお話です。

 


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 【過保護じゃありませんか?〜2】


 虐めはなくなりません。
 というか虐めなんて昔からずっとあります。


 ただ昔はそれほど問題視されていなくて、
 ニュースなどにならなかっただけです。


 最近虐めの件数が増えているように報道されていますが、
 それは虐めが問題視され始めて、表面化した件数が増えただけです。


 luckyは子供のころから背が低くて、
 「チビ」だの「ガキ」だのよくからかわれていました。


 いまだに同級生などはわざと子供扱いしてからかうことがあります。
 50を過ぎたおっさんを子供だと言ってからかうのですよ(笑)。
 luckyは池野めだかさんではありません(関西しかわからないか)。


 小中学生のころは背を伸ばしたくて一生懸命牛乳を飲んだり、
 鉄棒にぶら下がったりしていました。
 でも結局背は伸びず、今も157センチしかありません(泣)。


 漫画雑誌に載っていた「背が伸びる薬」が欲しくって、
 親に泣きついて困らせたこともあります。


 でも貧乏な我が家にはそんなものを買う余裕などありません。
 まして今から考えると怪しげな商品です。


 中学〜高校生の思春期にはもっと真剣に悩みました。
 背が低いことは恋愛に関して大きなハンデになるからです。


 同級生たちに悪気はなく、ただ面白いからからかいます。
 でも自分の努力でなんともならないことで、からかわれる方は深刻です。


 今だったら十分虐めとして扱われる事件かもしれません。
 将来に絶望したluckyが自殺を考えたとしても不思議ではないでしょう。


 もちろん現在のluckyは背の高さなど些細なことで、
 人間としての価値とは無関係だということを知っています。
 しかし思春期というものは、それほど精神的に不安定な時期なんです。


 もっと深刻な虐めもありました。
 luckyのすんでいる大阪市生野区は、
 全国で韓国人・朝鮮人の人口密度が元も高い地区です。


 luckyの子供時代はまだ第二次世界大戦の記憶が鮮明で、
 親の世代には韓国人や朝鮮人に対する差別が歴然としてありました。


 lucky自身は同級生に韓国人も朝鮮人もいて、
 ほとんどは日本名を名乗っていましたので特に意識することもなく、
 普通に友達として付き合っていました。


 でも何かことあるごとに「あの子は朝鮮人やから」とか、
 「朝鮮の子とは遊んだらあかん」などとよく言われたものです。


 親がそう言うのだから子供にももちろん影響します。
 喧嘩すると「朝鮮人のクセに」などと言う子供もいたことは事実です。


 「虐め」どころか完全に「差別」ですね。
 でも確かにこういうことが日常的にありました。


 もちろん虐められていた子供にとっては大問題ですが、
 それがニュースなど社会的に取り上げられたことはほとんどありません。
 それによって子供が自殺したということもほとんど聞いたことがありません。


 今と比べて虐めが軽かったとは思えません。
 なぜ今の子供たちは簡単に自殺なんてするのでしょう。


 それは多分子供たちが鍛えられていないからだとluckyは思っています。
 時代が子供たちを甘やかしてきたのです。


 luckyの子供時代は、日本人も朝鮮人も生きていくのに精一杯でした。
 戦争中ほどではないにしても、
 頑張らなければ明日生きていけないかもしれない時代に、
 自殺など考えるでしょうか?


 「死にたい」といっている人を海の中に放り込んでごらんなさい。
 泳げない人でも必死になって泳ごうとするでしょう。


 それが人間の本能です。
 死ぬかもしれない状況になったら「生きたい!」と思うのです。


 未来の選択肢に「自殺」を選べるのは贅沢な環境としか思えません。
 だって放っておいたら誰でもいつか死ぬのですよ。


 luckyの世代は団塊の世代の少し後です。
 団塊の世代という巨大な人口が通り過ぎた後の、
 食い尽くされた焼け野原に育ったようなものです。


 着るものや使うものは常に兄や姉のお下がりであり、
 食べるものは兄や姉を出し抜いて手に入れなければなりません。
 まさに生存競争ですね。


 当然兄弟喧嘩などはしょっちゅうあります。
 同級生どころか兄弟から虐められるのです。


 でもその中で子供はだんだんと精神的に鍛えられていくのです。
 人とのコミュニケーションや駆け引きなども覚えていくのです。


 家庭内での虐めや争いごとは最終的に親が裁きます。
 何が正しくて何が間違っているのかそこで教育されます。


 時には頬が腫れあがるくらい打たれます。
 ひどいときには本当に灸(やいと)をすえられたこともあります。


 今だったらこれも虐待と責められるのでしょうか?
 でも子供はそれが親からの虐めなどではなく、
 愛情を込めた躾だということを理屈ではなく感じていました。


 家庭において親は絶対権力者であり、
 たとえどんな親でも尊敬すべき偉い人でした。


 成長するにつれて親も普通の人間であり、
 大して偉い人でもない(笑)と気付くのは後の話です。


 それに気付いたときに初めて子供は親と対等の立場に立てるのですが、
 それまでは雲の上の人で良いのです。


 今は子供と友達感覚で接する親が増えているようです。
 「お父さん」ではなく「○○ちゃん」などと呼ばせている親もいるようです。
 それで躾が出来るのでしょうか?


 子供は親や兄弟たちとの摩擦の中で精神的に鍛えられていきます。
 そして外での摩擦にも耐えられるように成長していくのです。


 喧嘩に負けて泣いて帰ってきたluckyに親父がなんと言ったと思います?
 「それでお前は何発殴ったんや」


 殴り返さず殴られただけだということを話すと、
 「せめて一発ぐらい殴るまで帰ってくるな」と言われました。


 先ほどもお話したようにluckyは背も低く体も小さいです。
 大きい相手と喧嘩しても勝てるはずがありません。


 それでも負けることがわかっていても向かっていって、
 ボコボコにされてもせめて一発殴るまで喧嘩をやめませんでした。


 腕力で勝てないので時には噛み付いてでも相手に痛手を負わせました。
 殴られて顔を腫らして泣きながらでも相手に向かっていきました。


 当然それまでよりもひどく殴られて帰ってきました。
 それでも親父に「今日は噛み付いてやった」と得意げに報告しました。
 親父は「そうか、よくやった」とluckyを抱きしめてくれました。


 そんなことが続いているうちに、
 いじめっ子たちはluckyに手を出さなくなりました。


 負けることはないにしても自分もいくらかの痛手を負わされます。
 「あいつを虐めると面倒だ」と思ったのではないでしょうか。


 今ではそんないじめっ子たちもluckyの親友です。
 相変わらず口ではからかってきたりしますが、
 誰も本気で馬鹿にしたりけなしたりしません。


 虐める子虐められる子とどっちが魅力的だと思いますか?
 実は虐められる子のほうが魅力的なのです。


 虐められる子というのは虐める子にとって気になる存在なのです。
 気になるから何かとちょっかいを出して虐めるのです。


 小学生ぐらいのときを思い出してください。
 好きな子がいても素直に好意を表せなくて、
 髪の毛を引っ張ったりスカートを捲くったりしませんでしたか?


 luckyの子供のころはよくスカート捲りが流行っていました。
 luckyもよく女子のスカートを捲くって先生に怒られていました(笑)。


 でもスカートを捲る相手は好意を持っている子なんです。
 嫌いな子のスカートを捲ったりしないのです。
 「愛」とまでは行かなくても、少なくとも好意のある相手なんです。


 小中学生ぐらいのときは好きな相手がいても、
 それをどう伝えていいのかわかりません。


 でも自分の事を見て欲しい、自分にかまってもらいたい、
 その気持ちの無器用な表現方法がスカート捲りであり、
 髪の毛を引っ張るなどのちょっとしたイタズラなのです。


 だから相手が普通に怒って追いかけて来てくれたりしたら嬉しいのです。
 望む形ではなくても、相手との時間を共有できるからです。


 それが完全に無視されたり、
 先生に言いつけられたりするとだんだんエスカレートしていきます。
 「可愛さ余って憎さ百倍」というところでしょうか。


 実はいじめっ子というのは虐める対象の子のことが好きなのです。
 「キモイ」とか言いながら、その子のことが気になって仕方がないのです。


 だって本当に気持ち悪い人に近づきたいですか?
 本当に嫌いな人なら避けて通りたいでしょう?


 luckyがいじめっ子たちと後に親友になれたのも、
 実は彼らがluckyのことを好きだったからなのです。


 虐められる子というのは本当は魅力的な人気者なのかもしれません。
 表現方法を変えてやるだけでクラスの人気者になれる子なのかもしれません。


 虐めがエスカレートして暴行や殺人などにまで発展してしまうのは、
 子供たちが精神的な摩擦に鍛えられていないせいではないでしょうか。


 今は兄弟も少なく親と過ごす時間も少ない子が多いです。
 喧嘩をする兄弟も叱ってくれる親も近くにいません。
 経験はテレビやゲームからしか得られません。


 親はかまってやれない申し訳なさに子供を甘やかします。
 友達感覚で仲良く付き合おうとします。
 親にも打たれた経験のない子が増えています。


 殴られた痛みを知らなければ殴った相手の痛みはわからないのです。
 だから平気で死ぬまで殴ってしまいます。
 ゲームでは死ぬまで相手を殴らなければ勝てません。


 家庭は社会に出るための修行の場所でもあるのです。
 愛情を込めて殴ってやることも必要なのです。


 過保護についてはまだまだ書きたいことがあるので、
 さらに次週に続きます。

 


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【編集後記】


 「開運」とはあまり関係のない話だと思ってらっしゃいますか?
 でも世の中がおかしくなっているのに、
 あなただけが幸せになることは出来ないのです。


 虐め問題は子供を持つ親の話だけではありません。
 もっと根本的に人間の人格形成の問題です。


 自分の親や子供、友達や会社の人たちとの接し方は間違っていませんか?
 そんなことも考えながら読んでいただけると嬉しいです。


 さて12月はluckyも相当忙しくなります。
 メルマガの発行もままならないかもしれません。


 出来るだけ時間を作って発行するようにしますので、
 どうかあきれずお付き合いください。


 質問や相談は歓迎します。
 時間が無くても優先的にお返事はさせていただきます。


 最近メールは時々戴くのですが、
 掲示板の書き込みが無いのが気になっています。


 あなたの書き込みが他の方の参考にもなるので、
 差し支えなければ掲示板にどんどん書き込んでくださいね。


 「開運掲示板」
  http://www.bonz.co.jp/kaiun/bbs/tobbs/tobbs.cgi


 ブログペットのラッキー君とは遊んでいただけましたか?
 遊んでやらないとなかなか活動しないようなので、
 可愛がってやってくださいね。右下の方にいますよ。


 「開運のススメ!」2nd.stage
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                世界中のすべての人の幸せを願って・・・
 


 【関連するバックナンバー】


 今回の内容に関連の深いバックナンバーを掲載しておきます。
 新しくご購読いただいた方など、
 今回の内容だけでは理解しにくい部分もあると思いますので、
 ぜひ合わせてバックナンバーもお読みください。


 1st.stage 第44号=【運命を決めるメンタルブロックのメカニズム】
  http://blog.livedoor.jp/lucky_hn/archives/27662254.html

 2nd.stage 第12号【「いただきます」って言ってますか?】
  http://kaiun2.seesaa.net/article/19102020.html

 2nd.stage 第15号【不自由を楽しもう】
  http://kaiun2.seesaa.net/article/19532819.html

 2nd.stage 第31号【過保護じゃありませんか?】
  http://kaiun2.seesaa.net/article/28422919.html


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この記事へのコメント
きょうluckyの、蓄積しなかったよ。
Posted by BlogPetのラッキー君 at 2006年12月04日 10:33
ラッキー君は、ネットで大きい核心など始まったことではなく
ネットで核心とかいないのか
luckyは、幸せや幸せなどをお話しなかった。


Posted by BlogPetのラッキー君 at 2006年12月12日 10:35
世の中は素敵だね♪
Posted by BlogPetのラッキー君 at 2006年12月28日 13:09
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