2007年08月03日

2nd.stage 第50号【可能性の限界・・・1】

 あなたは自分の中にどんな能力が隠れているか知っていますか?
 お年を召した方でも自分の能力を全て知っているとは限らないものです。
 なぜなら全ての可能性を試してみたわけではないからです。


 初めから「これは私には無理だな」とか、「これは好きじゃない」とか、
 「これは俺には向いていない」とか思い込んで、
 まったく手を出してこなかった分野が誰にでもあるでしょう。


 でも仕事でどうしてもやらないといけないとか、
 憧れている人がやっていたとかでその分野に足を踏み入れてみると、
 「意外と出来るじゃん」と思った経験はありませんか?


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                           2nd.stage 第50号

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 【ご挨拶】


 忙しさにかまけてメルマガの発行をサボっていました。
 気が付けばあっという間に一ヶ月が過ぎていました。


 ようやく忙しさも落ち着いてきましたので、
 またこれからメルマガも出していけると思います。


 さて一ヶ月あまりメルマガ発行をサボっている間に、
 台風が通り過ぎ、大きな地震があり、参院選で自民党が大敗しました。


 大きなニュースがいくつも通り過ぎていきましたが、
 皆さんの周りでは変化は無かったでしょうか?


 災害に遭われた方にはお気の毒に思いますが、
 これも何かのチャンスの種だと思って頑張ってくださいね。


 lucky自身にはおかげさまで大きな変化も無く、
 ただ暑さで少々だらけ気味です(笑)。
 まだクーラーは使ってないですよ!


 また大きな台風がやってきていますが、
 くれぐれも最小限の被害に収めるように注意して行動してくださいね。
 何があっても命さえ残っていれば、また復活できるのですから。


 参院選はluckyも投票に行きましたが、
 自民党が負けてよかったんじゃないかと思います。


 政局が不安定になる、経済に影響が出るなどといわれていますが、
 強行採決など自民党の暴走には歯止めをかけなければなりません。


 かといって民主党に政権を取らしたいというわけでもありません。
 自民党には不満が、民主党には不安があるといったところでしょうか。


 いずれにしても国民の意思を無視しては、
 手痛いしっぺ返しがあるということを各政党が自覚してくれれば良いです。
 国は政治家や政党のものではなく、国民のものなのですから。


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 【音声配信=運命を変更する場合の手数料】(メルマガ購読者限定)


 これは以前皆さんに出した宿題の答えなんですが、
 あとからメルマガをご購読いただいた方のために、
 特に期限を設けずに設置していますので、
 まだお聞きになっていない方はぜひお聞きになってみてくださいね。


 メルマガに毎回同じことを書くのもスペースを取るだけですので、
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 このメルマガでしかご案内しておりませんので、メルマガ読者限定です。


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 【可能性の限界・・・1】


 あなたは自分の中にどんな能力が隠れているか知っていますか?
 お年を召した方でも自分の能力を全て知っているとは限らないものです。
 なぜなら全ての可能性を試してみたわけではないからです。


 初めから「これは私には無理だな」とか、「これは好きじゃない」とか、
 「これは俺には向いていない」とか思い込んで、
 まったく手を出してこなかった分野が誰にでもあるでしょう。


 でも仕事でどうしてもやらないといけないとか、
 憧れている人がやっていたとかでその分野に足を踏み入れてみると、
 「意外と出来るじゃん」と思った経験はありませんか?


 luckyは子供のころは結構賢かったようで(笑)、
 幼稚園〜小学校低学年ぐらいまでは成績も良かったようです。


 「あんたはやれば出来る子なんだから」と母親などに言われてきたおかげで、
 いつの間にか努力することをサボっていったんです。
 おかげで成績はどんどん下がり、中の下ぐらいにまでなっていました。


 それでもほとんど勉強することも無く中の下を維持していましたので、
 特に「勉強しなくちゃ」という気も無く、好きなことをして遊んでいました。


 兄や姉は成績優秀で学校の先生にもよく覚えられていましたので、
 その弟だということでluckyも、
 先生方には目をかけられていたのだと思います。


 でもそれがかえってluckyにはプレッシャーになっていたのかもしれません。
 授業中はおしゃべりをするし、友達にちょっかいを出したり、
 本当に落ち着きの無い子供だったようです。


 通知表のコメント欄には成績のことはほとんど書かれなかったのですが、
 毎回「落ち着きが無い」とか、
 「おしゃべりが過ぎる」などと書かれていました。


 lucky自身は「俺はやればできるんだ」と思い込んでいましたから、
 「今は別にやらなくてもいいや」と気楽に遊んでいたんですね。


 授業は一応聞いていましたが、
 家では宿題以外の勉強などしたことがありません。
 それでも落ちこぼれることも無く中の下を維持していたんです。


 やがて中学生になり、
 そろそろ進路のことも考えなくてはいけなくなりました。


 当時は受験戦争という言葉が流行っていたころで、
 兄や姉はちょうど団塊の世代で大変だったようです。


 でもそのおかげで学校も増え、luckyの時代には、
 贅沢を言わなければ無名の私立校には潜り込めるような状況でした。


 ところが我が家は貧乏でした。
 兄や姉の進学にお金もずいぶん使っていたのでしょう。


 兄や姉のように成績優秀でなかったluckyは、
 大学までは行かせてやれないと言われてしまったのです。
 それどころか高校も私立に行かせてやれる余裕は無いと言われました。


 たとえ三流でも大学まで行ってのんびり勉強して、
 その間に進路を決めればいいと思っていたluckyはあわてました。
 中学校二年の時でした。


 大学という選択肢がなくなった時点で、
 luckyのとれる進路が限られてしまったのです。


 公立の普通科高校に行っても、
 大学進学しなければ良い就職先など望めないでしょう。
 選べる道は工業高校か商業高校しかありません。


 奨学金やアルバイトを併用して自力で大学進学するというのは、
 当時のluckyには考えも付きませんでした。


 そこでluckyは理科が好きだったので、
 商業高校ではなく工業高校を物色し始めました。


 調べていくうちに高等専門学校というものがあることを知りました。
 高校と大学をあわせたような学校で、中卒から五年制の学校です。


 これなら大学に行けなくても大卒並みの教育が受けられます。
 親に相談したところ、高専なら行っても良いと許可が出ました。


 ところが当時の高専は非常に競争率が高く(2〜10倍)、
 トップクラスの高校に入れる学力が無いと行けませんでした。


 ずっと中の下という成績を維持していたluckyには無謀な挑戦でした。
 でもそこからluckyの猛勉強が始まりました。


 こういうと何か格好よく聞こえますが、
 実はその裏にもっと下世話な下心が隠されていたのです(笑)。


 実は当時luckyには好きな子がいて、
 その子の成績がクラスでも1〜2を争う優秀な成績だったのです。
 そしてluckyはその子に告白してあっさり振られていたのです。


 振られた原因は成績のことではなかったのですが、
 luckyはすごく悔しくてその子を見返してやりたかったのです。


 それまでほとんど勉強というものをしてこなかったluckyは、
 今度は寝る間も惜しんで勉強を始めました。


 成績は見る見る上がってきて、ついにその子を抜くまでになりました。
 最初高専など受けさせないといっていた担任の先生も、
 ついに高専受験を承諾してくれました。


 当時大阪には府立と私立の二つの高専がありましたが、
 我が家の経済状態では府立高専しか選べませんでした。


 学科は工業化学科を選びました。
 理科が好きということもありましたが、
 それよりも最も競争率が低かったからです(笑)。


 確か電気科が8倍ぐらいだったのに対して、
 工業化学科は2倍ぐらいの競争率でした。
 それでも担任の先生には「四分六で不合格に賭ける」と言われていました。


 実は高専の合格発表は公立高校の入試より早く、
 もし高専に不合格でもそれから公立高校を受験できたんです。


 大学には行かせてもらえないことがわかっていましたから、
 もし高専に入れなかったら工業高校に行っていたのでしょうね。


 合格発表の日、luckyはお袋と一緒に見に行きました。
 そしてなんと合格してしまったんです。お袋は泣いていました。


 発表から帰って中学校に報告に行きました。
 そのときちょうど進路指導の先生が、
 学年トップの成績の生徒の相談を受けていたのですが、
 その生徒をそっちのけで「ようし!よくやった!」と、
 luckyの肩を抱いてくれました。


 クラスではちょうど担任の先生の授業中だったのですが、
 授業を中断してluckyの合格を発表してくれました。
 クラスメイトたちの拍手に包まれて得意絶頂だったことを覚えています。


 学年でいえば10〜20番ぐらいの成績に過ぎなかったのですが、
 学年トップの生徒がかすんでしまうぐらい学校中の注目の的になったのです。
 luckyの中学校から高専の合格者を出したのはluckyが初めてだったのです。


 成績の良かった兄や姉の陰に隠れて出来損ないと思われていたluckyが、
 ついに主役の座に躍り出たような晴れやかさでした。


 当時高専はそれぐらい合格の難しい学校だと思われていたのです。
 町内会の悪がき、兄弟の落ちこぼれと思われていたluckyが、
 例えるなら東大や京大に合格したような騒ぎだったのです。


 振られた女の子を見返してやることは出来たのですが、
 その時にはもうそんなことはどうでも良くなっていました。


 「やっぱり俺はやれば出来るんだ」という子供のころからの考えが、
 再びluckyの頭の中に戻ってきていました。
 「やる気にさえなれば俺に出来ないことは無い」とまで思っていました。


 ところがやがてluckyは、
 「やる気になっても出来ないこと」があることを知るのですが・・・、
 長くなってしまいましたので次号に続きます。


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【編集後記】


 兄や姉は成績も良く、いわゆる優等生だったので、
 小中学校にはそれを覚えている先生が多くいました。
 だから「それに比べてお前は」と言われることが多かったのです。


 でもluckyは「お前らが知らんだけでおれもやれば出来るんだ」と、
 いつも思っていました。


 実際ちょっと真面目に勉強すればすぐに成績は上がっていたし、
 それに安心して勉強をサボっても、
 中の下ぐらいにはとどまっていられたのです。


 今から思えばずいぶん思い上がった自信過剰の子供だったんですね。
 だから切羽詰らないとやらない習慣が出来ていたのかもしれません。


 そして小中学校ぐらいまでは、
 切羽詰ってからやっても何とかなっていたんです。


 計画性や努力などとは無縁の生活を送っていました。
 それがいずれどうにもならないところまでluckyを追い込んでいったのです。
 なまじっかな能力があったための悲劇かもしれません。


 思い上がっていたluckyがどのように壁にぶちあったっていったのか、
 次号楽しみにお待ちください。


                世界中のすべての人の幸せを願って・・・


 【関連するバックナンバー】


 今回の内容に関連の深いバックナンバーを掲載しておきます。
 新しくご購読いただいた方など、
 今回の内容だけでは理解しにくい部分もあると思いますので、
 ぜひ合わせてバックナンバーもお読みください。


 1st.stage 第8号=【人生は何度でも負けられる】
  http://blog.livedoor.jp/lucky_hn/archives/7901886.html

 1st.stage 第9号=【人生、生きてるだけで丸儲け】
  http://blog.livedoor.jp/lucky_hn/archives/8195387.html

 1st.stage 第17号=【自分が行きたい方向に目を向けよう】
  http://blog.livedoor.jp/lucky_hn/archives/11653255.html

 1st.stage 第38号=【波に乗っても調子に乗るな】
  http://blog.livedoor.jp/lucky_hn/archives/23428220.html

 2nd.stage 第36号【逆境は幸せの種】
  http://kaiun2.seesaa.net/article/32748176.html


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